2012年5月27日日曜日

2012年5月27日快晴、風強

今リフォームの最中。お風呂場、トイレ、床暖と結構大掛かりな工事中。トイレとお風呂は一応完成。床暖も一部は終わったが、リビングとキッチンの山場を月曜日から迎える。
ところで、お風呂だが、TOTOのカラリン床にしたがこれは良い。おすすめ。お風呂は大きさの制限とかがあって設置済みの浴槽しか難しいとのことで決定したもので、18日に完成。早速入浴。   
撃沈!!!狭い!身動きがとれない!
要は浴槽の中が2段になっていて底が狭く、お尻がぎりぎり。動かせない。腕を置けるようになっているがこれで肩が凝る!お風呂がストレスに!
24日木曜日にメールでサービスセンターへ事前連絡。今日朝一でTOTOへクレームに!
契約時にこうゆう浴槽になっているとなぜ説明がないのかと!一番大事な話ではないかと。
工務店向けの設計図を郵送で頂いており、確かに2段で狭くなるようになっているが、説明を受けていないとクレーム!
本日のTOTOの担当者によれば、子供や老人のために2段とし狭くなるように設計されているとのこと。痩せていたりせの低い人は確かに良いが、私みたいに大きな人にはしかるべき事前の説明がいるのではと訴えた。因みに太っている人は入浴できない!!
担当は平謝りで今日は上司がいないので後日相談させてほしいと。

この反応は良くない。なぜなら24日木曜日にメールでサービスセンターへ報告済みで、このショウルームも私が行くことを事前に知らされていた。事実知っていた。にもかかわらず上司不在と。推測するにどの程度のクレームかわからないので出てこなかったのであろう。
サービス業である以上クレームは仕方がないとの前提にたてば率先して上司も対応すべき。
もしよい対応であれば一応言うだけで済まそうと思ったが、こうなると持久戦も視野に入れざるを得ない。
やはり初期動作の重要性を、今日は改めて実感した次第。

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