2015年10月20日火曜日

10月20日修学院離宮拝観 1(松ヶ崎近辺)

2015年10月20日火曜日16時57分 晴れ

本来は妻と一緒に行く予定だったが、横浜で疲れたのか少し腰が痛いというので一人で行くことに。

少し早めに自宅を出たので、地下鉄松ヶ崎界隈を散策
新宮神社

旧家の屋敷









次回に行ってみようと思った女道


これが女道

湧泉寺













叡電修学院離宮のそばにある赤山道の碑

離宮の手前に


まっすぐ行くと離宮。左に行くと赤山禅寺。ここもなかなか良い!
 
続く

10月18日孫の運動会

2015年10月20日火曜日16時24分 晴れ

本来は17日土曜日の予定であったが雨で翌日に延期。
小学二年生の孫の運動会。よくがんばった!
また未就学児に三人の孫も参加。みんな頑張った!

まずは二年生の徒競走
一番右だ!


しまった!頭が!

これから未就学児の徒競走に参加!




一歳半も頑張れ!

全員メダルだ








どこにいるのか?わからない!  いない!!

ここにもいないか?

どこだ?

後ろ姿の君か?


応援団だ

いたいた、ゼッケン7番の孫

先生、じゃまだ!


それ行け!前を追いかけろ!

きれいな走り!(ジジバカ!)

応援団

どこかにいるはずだ!

参加は午前中だけだそうだ。でも良く頑張った。学童の親もカメラ、ビデオ片手に、すごい!!

2015年10月12日月曜日

10月10日湯河原マンション売却

2015年10月12日月曜日8時19分 晴れ

9日の夜、湯河原に持っているマンションの売却依頼をしていた不動産屋から買いたい人がいると連絡が入った。
2013年12月に売却依頼を出してから漸くの反応である。しかも高めの売却価格を出していたのにそれに近い価格で。

平成7年から保有を続け仕事のストレス解消に永年利用してきた場所。ある意味心の支えみたいなところがあったリゾートマンション。
20年も経つといろいろ難しいところが出てきたことや北東向きや53㎡しかないので永住的には適さないものの温泉の質が良いので、理論的にはそろそろ売り時と思いつつも心では売れなくてもと思い続けていた。
持ち続け最後に業者に買ってもらうことも可能だが相当叩かれることは目に見えている。
リフォームを前提に持つか売るかで心は決まらなかった。

断ることも可能であったが、次の居住地を考えるとやはり狭い。もう少し広めで明るいマンションを70歳近くになったら住みたいとも決め、今回売却することにした。
子供たちは、当然だが残念がっているが止むを得ない。
亡くなった母が紹介してくれたということで、未練がましい自分に納得させた。

2015年10月7日水曜日

10月5日告別式

2015年10月7日水曜日16時42分 晴れ

5日月曜日9時半から亡き母の告別式を行う。
参加は兄の家族14名と私の家族10名。大人14名。孫が計10名。孫たちがにぎやかな告別式であった。母もにこにこしたことであろう。

6日大津に母の遺骨とともに帰宅。

7日亡き父へ報告のため墓参りへ。偶然住職とはじめての鉢合わせ。再度11月28日の納骨を依頼。

2015年10月1日木曜日

9月30日母逝去

2015年10月1日木曜日16時34分 雨

9月29日火曜日16時半頃母が入院している病院の担当医から連絡があった。
16時頃から急に自力酸素吸入が弱くなり血圧も低下しだしたのでご連絡したと。
当初は30日の早朝に横浜へ自動車で向かおうかとも思ったが、用意出来次第に横浜に向かうことにした。
まずは、兄に連絡。明日早く行くとの事。子供たちにも連絡。
すると長女が直ぐ行ってみると。感謝!
長女からは、
16時までは特に変わった様子はなかった。
末端の血圧は測れないが頚動脈では計測できる。
呼吸は荒いがまだ苦しそうではない。
看護婦さんからいつ来ていただいても結構といわれたと。

18時半過ぎに大津を出発。0時過ぎに横浜インターで降り直接病院へ。
職直の人に起きてもらい病室へ。
看護婦さんは、今のところ変わらないが急変する恐れもあるので連絡させていただく。昨日の午前中は好きなプレスリーの歌を聞きながら「良いわね」と話をしていたと。
来たよと声をかけると目は動かないがほんの少しだけ腕を少し上げた。わかったみたいだ!

翌日兄と一緒に病院へ。呼吸は荒く、目に力はないが昨日より大きく開けている。とりあえず同じ様子。一旦病院を出て帰宅。
帰宅途中に病院から呼吸が更に弱くなったと連絡があり直ぐ戻る。
妻にも連絡。
病院につくと直ぐ病室へ。呼吸は止まっているようだが心臓はまだ動いている。先生も心臓が相当強いとびっくり。
とうとう心臓の鼓動も弱くなり10時28分逝去。苦しまず穏やかに逝った。
亡き父と同じ87歳。仲の良い夫婦だ。
漸く亡き父も自分のところへ呼んだようだ。
天国でまた夫婦喧嘩をしてくれ!